よこやま珈琲

自慢のコーヒーは焙煎した日のコーヒー豆のみ販売!
だから超新鮮!

よこやま珈琲は、京都・宇治の地で1986年11月27日に創業して以来、
を迎えました。
コーヒー豆販売はもちろんのこと、店内で喫茶を楽しんで頂くことも出来ます。

美味しいコーヒーの命は素材と新鮮さ。
どんな技術を持っていても、素材以上の風味は出ない。
ここはしつこく吟味します。

新鮮さは、焙煎してから何日経過しているか?で決まります。
よこやま珈琲は、あなたが必要な時にあなたの必要な分しか焙煎しません。
お店へのアクセス

インターネットサイト コーヒーボックス 様で「京都府ランキング1位」になりました!
(スマートフォンからご覧頂くことでスマートフォン向けサイトが表示されます)

ブレンド『ライト&クリア』(ハイロースト=中浅煎り) コーヒー豆 軽やかで爽やかな スッキリとした明るく華やかな風味
明るく華やかな香りと甘み、透明感あるスッキリとした後口を
イメージしたブレンドです。


ローストポイント(焙煎度合)を抑えることによって、
素材本来の果実味・明るくて華やか・シトラスな甘酸っぱさを表現しました。
爽やかな後口の余韻で、ホッと自分の世界に浸ることが出来ます。

軽めのコーヒー=あっさりしているだけ。
という印象をお持ちの方に是非試して頂きたいブレンドです。
軽やかで爽やかな・・と表現しているブレンドですので、
まずはブラックか砂糖のみで味わって頂けると、
このブレンドの上品さが伝えられると思います。
コスタリカ ハニープロセス(中浅炒り・ハイロースト) コーヒー豆 特上産地タラス特別精製ハニーコーヒー仕立て
レモンを想わせる爽やかな甘酸っぱさ 質の良さを感じる触感





フレンチロースト(深煎り)では、舌の上を柔らかく流れるボディ(コク=粘性)を味わって頂きましたが、
今回ハイロースト(中浅煎り)では爽やかなレモンを想わせる
甘酸っぱさと良質な滑らかさを味わって頂きたいと思います。
良質な酸味を味わえるコスタリカは不快な酸っぱい酸味とは別物です。

一度は口にしてもらいたいコーヒーですので、お早めに!
ご注文をお待ちしております!!
イタリアンブレンド(フレンチロースト=深煎り) コーヒー豆 蜜のような甘いなかにもコクある香りとスムースでシルキーな舌触り

 熟した果実の香りが程よいコクと相まって
 味わい深い風味が魅力的なブレンドです。
 定番ブレンドから一歩踏み込んだ新しい風味のブレンドで、
 熟した果実とカカオのようなコクを感じて頂けます。
 熱いときから冷める頃まで風味が変化していく味わいは見事です。
 エスプレッソにしても、まったり感と爽やかな後口に
 ご満足して頂けることでしょう。
タンザニアAA++ オルディアニ農園(中炒り・シティロースト) コーヒー豆 他のタンザニアコーヒーとは一線を画す優良カラツの逸品
ネーブルオレンジのような甘さを伴ったハッキリとした香り


タンザニアコーヒーの中でも優良な品質が育つカラツのコーヒーです。
ハッキリした柑橘系のアロマですが、酸っぱい酸とはまた違う
ネーブルオレンジのような甘さのある香りです。
他のタンザニアコーヒーは扱えないなと思わせるほどレベルの高い品質です。
さらに、高品質のブレンド作りにも欠かせない、良いアクセントをくれるコーヒーです。

このコーヒーしか飲まないというファンを抱えるコーヒーですが、
品質の浮沈が激しくご迷惑をお掛けしております。
販売している間はおすすめできるレベルですので、ぜひお試しください。
パプアニューギニア シグリ農園(中炒り・シティロースト) コーヒー豆 原種を守り続ける世界でも稀少な農園
フレッシュなハーブ系のフレーバーに心地良い甘みと酸味の調和


このコーヒーを言葉で表現するのは非常に難しく、
「心地良く甘みと酸味が調和し、バランスがよく、透明感があるコーヒー」という
ことになりますが、マンデリン・エチオピア・ケニアなどが究極な個性派として、
マニアなコーヒーと位置付けるならば、シグリは『究極のマイルド』という
ジャンルで個性派に入れても良い、他には真似できない風味を感じられます。
グアテマラ ラ ホヤ カトゥーラ(深炒り・フレンチロースト) コーヒー豆 スペイン語で「宝石」と名の付く優良農園
洋酒のような熟成感ある香りと柔らかなコク


洋酒のような熟度を感じる香り、
後口にはクリーンで柔らかいコクを感じられます。

良質のグァテマラのコーヒーはストレートでもブレンドでも重要な位置を占めます。
特にアンティグア産はトップレベルです。ハイロースト共々、ぜひご賞味ください。

週刊あさすぽで紹介されました!