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エチオピア イルガチェフェ グレード1(フレンチロースト=深煎り)200g

高級ロットのみを購入しさらに選別してG1レベルに仕上げたコーヒー
とろみのあるコクは流れると言うよりも絡みながらとろっ〜と舌に薄い粘膜がかかったよう


フルーティな華やかさとフローラルな余韻、さらに深煎りは何と言っても口当たりのボディ(コク)。
舌を流れると言うよりも、舌に絡みながらとろ〜と喉に運ぶ感じ。舌に薄い粘膜がかかったような感じが特長です。

ストレートで楽しむのは勿論の事、高品質なブレンドを作るのにも欠かせない、重要な存在価値をみせる、
なくてはならないイルガチェフェ産のコーヒーは、他のコーヒーとは一線を画し、シトラス(柑橘)系の香り、
甘い後味で、フルーティなコーヒーとして楽しめます。コーヒー豆は果実の種子だということを改めて気付きます。

イルガチェフェコーヒーは、当店ではタンザニア「オルディアニ」や パプアニューギニア「シグリ」 と並んで
固定ファンのあるコーヒーで、イルガチェフェしか飲まないという方もいらっしゃいます。
飲んだことがないという方にも一度は試していただきたい秀逸なコーヒーです。

エチオピア イルガチェフェ グレード1(フレンチロースト=深煎り)200g

価格:

1,230円 (税込 1,328円)

[ポイント還元 66ポイント〜]
豆or粉:
小分け袋(ナイロン製)をご希望の方は「希望する」とご記入下さい:
購入数:
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<コーヒーマイスター・ローストマスター横山豪のちょっと一言>
 このコーヒーを表現するのに最適なのは「まず飲んでほしい」とりあえずコレです。
コーヒーの風味の違いが分からない方でも、他のコーヒーとの違いがハッキリと分かる香りと甘さ。
これしか飲めなくなる可能性とコーヒーらしくないと敬遠してしまうか・・・
この面白みこそ「まず飲んでほしい」にいきつきます。
 イルガチェフェ地区は、ほとんどが2ha程度の小農家で自給自足の生活をしながら
コーヒー栽培が行われています。生産性は高いとはいえませんが、完熟した実を丁寧に摘んでいます。

地域:エチオピア オロミア州 イルガチェフェ地区
規格:G-1(グレードナンバー1)
収穫:11月〜1月
精製:ウォッシュト
乾燥:天日乾燥

*写真はイルガチェフェ地区のものですが、このコーヒーは小農家ごとの集まりですので
生産農家の特定ができません。ですので今回のイルガチェフェコーヒーの写真ではありません。


手作業で収穫します。


カメラ目線ですが・・棚で乾燥することによって均一に乾燥します。風味に重大な影響をあたえます。


鉄製のフライパンのようなもので空煎りし煮出して飲みます。セレモニーとして行うこともあります。

いやぁ〜美味しかったよ!いつもボクがコーヒー当番だけど、普段何も言わない息子も感激してたよ♪
(京都府宇治市 OHさま 男性)

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