よこやま珈琲

自慢のコーヒーは焙煎した日のコーヒー豆のみ販売!
だから超新鮮!

よこやま珈琲は、京都・宇治の地で1986年11月27日に創業して以来、
を迎えました。
コーヒー豆販売はもちろんのこと、店内で喫茶を楽しんで頂くことも出来ます。

美味しいコーヒーの命は素材と新鮮さ。
どんな技術を持っていても、素材以上の風味は出ない。
ここはしつこく吟味します。

新鮮さは、焙煎してから何日経過しているか?で決まります。
よこやま珈琲は、あなたが必要な時にあなたの必要な分しか焙煎しません。
お店へのアクセス

インターネットサイト コーヒーボックス 様で「京都府ランキング1位」になりました!
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コーヒーマイスターからの限定品’19第1弾『ニューイヤーブレンド(シティロースト=中煎り)』 コーヒー豆 明るいシトラスなスッキリ感
後味として舌に甘みが残るようなコーヒー


毎年このブレンドを創作する際、念頭に置いているのが『新年=明るい
味わいでスタートしたい』。それでいて年末年始の胃腸の具合も考え
『味わいがありながらも軽やかな飲み心地のブレンド』にしたい。
このようなイメージを持ってブレンド作りに取り掛かります。

程よい甘さで、シトラス系の心地よい酸味が後味をすっきりさせて
くれるホルヘ アントニアを軸に、スパイシーながらライムのような
爽やかさを持つシグリ ティピカ、青りんごのような爽やかさと
口当たりのボリューム感を持つリカルド エルナンデスを脇に配置しました。

1/20(日)までの期間限定ですのでお早めに今スグにでもご注文を。
マイルドブレンド(シティロースト=中炒り) コーヒー豆 香りと柔らかなコクのハーモニー
安心感ある外さないブレンドコーヒー


 弊店の中で、倶楽部ブレンド・よこやまブレンドに続く
 ロングセラーのブレンドです。

 ナリーニョ サマニエゴの上品な柑橘の香り・チョコレートのような
 コクをベースに、ダテーラ パルプトナチュラルの舌に絡みつくようなコク、
 イルガチェフェ グレード1の桃のような香りと甘みを補足し、マイルドと
 言いながらも、しっかりとコーヒー満足度が味わえる仕上がりです。
よこやまブレンド(シティロースト=中炒り) コーヒー豆 コクのある甘い香りからスムーズな後口


1986年オープンから存在する よこやま珈琲の切っても切れないブレンド。

個性に重きを置いた風味というより 甘い香りと雑味のないスムーズな後口で
喉越しがよく何杯も飲めるブレンドです。

かと言って飲みやすいだけの印象に残らないブレンドだと思わないでください。
香りを嗅いで口に含み後口の余韻までのほんの数秒のなかに
チョコレート・黒糖・ピーチ・ネーブルオレンジような甘い酸といった
柔らかく繊細な中でも複雑な風味を感じることが出来ます。
エチオピア イルガチェフェ グレード1(シティロースト=中炒り) コーヒー豆 高級ロットのみを購入しさらに選別してG1レベルに仕上げたコーヒー
この独特のフルーティーなアロマは他のコーヒーとは一線を画します


フルーティな華やかさととフローラルな余韻が特徴的で、
ストレートで楽しむのは勿論の事、高品質なブレンドを作るのにも欠かせない、
重要な存在価値をみせる、なくてはならないエチオピア イルガチェフェ産のコーヒー。

このコーヒーは、当店ではタンザニア「オルディアニ」や
パプアニューギニア「シグリ」と並んで固定ファンのあるコーヒーで、
イルガチェフェしか飲まないという方もいらっしゃいます。
飲んだことがないという方にも一度は試していただきたい秀逸なコーヒーです。
『カーペンタース』(シティロースト=中煎り) コーヒー豆 原種を守り続ける世界でも稀少な農園
フレッシュなハーブ系のフレーバーに心地良い甘みと酸味の調和


このコーヒーを言葉で表現するのは非常に難しく、
「心地良く甘みと酸味が調和し、バランスがよく、透明感があるコーヒー」という
ことになりますが、マンデリン・エチオピア・ケニアなどが究極な個性派として、
マニアなコーヒーと位置付けるならば、シグリは『究極のマイルド』という
ジャンルで個性派に入れても良い、他には真似できない風味を感じられます。
ブレンド『エイジング&テイスティ』(フレンチロースト=深煎り) コーヒー豆 まろやかさが濃縮された味わい深い触感と熟度を感じる甘み

原点である倶楽部ブレンド=深煎り=濃い口当たりながら不快な苦みを
感じない、まろやかなコーヒーを、さらにもう一度追求してみようと試み、
出来上がったコーヒーです。

もちろん深煎りですので、濃さを感じる方もあるでしょうが、
煎り過ぎて焦げたような匂いは出さず、香ばしい香りに、とろみのある
濃厚なコクと甘みが出せるような焙煎と配合で仕上げています。

週刊あさすぽで紹介されました!