よこやま珈琲

自慢のコーヒーは焙煎した日のコーヒー豆のみ販売!
だから超新鮮!

よこやま珈琲は、京都・宇治の地で1986年11月27日に創業して以来、
を迎えました。
コーヒー豆販売はもちろんのこと、店内で喫茶を楽しんで頂くことも出来ます。

美味しいコーヒーの命は素材と新鮮さ。
どんな技術を持っていても、素材以上の風味は出ない。
ここはしつこく吟味します。

新鮮さは、焙煎してから何日経過しているか?で決まります。
よこやま珈琲は、あなたが必要な時にあなたの必要な分しか焙煎しません。
お店へのアクセス

インターネットサイト コーヒーボックス 様で「京都府ランキング1位」になりました!
(スマートフォンからご覧頂くことでスマートフォン向けサイトが表示されます)

期間限定パプアニューギニア ワギバレー「シグリ」(フレンチロースト=深炒り) コーヒー豆 パプア産コーヒー数ある中でまず入口はこの農園から
円みのあるコク、香り・口当たり・後口のバランスが絶妙


コーヒーを持ち込んだのは第二次世界大戦前のルター派宣教師。 良いものを持ち込んでくれました。輸入の歴史には結構な割合で宣教師が関わっています。 先見の明ですね。その中でシグリは西部高地ワギバレーに1950年代末に開発された農園です。

香り、滑らかさ、甘み、後口の優しさ、バランス良いマイルドコーヒーの代表格シグリですが、 深煎りに耐えうる質の期間は短く、今の時期に深煎りのコクを味わって頂けたら・・。

期間限定(9/10~30)です。今を楽しんでください♪
グアテマラ ホルヘアントニア (シティロースト=中煎り) コーヒー豆 最高レベルの農地・精選工場管理を誇るトップ農園
チェリーのような優しいアロマで柔らかい澄んだ口当たり


 農園を一言で言えば、世界最良のコーヒー生産地のうちの
一つとして名高いアンティグア地区で、最高レベルの
農地・精選工場管理を誇るトップ農園と表現できます。

この農園のコーヒーはチェリーのような優しい
アロマで柔らかい澄んだ口当たりが特徴的。
後味に感じるワイニーさがより芳醇な味わいを
感じることができます。
期間限定品タンザニア 「カラツ オルディアニ」(フレンチロースト=深煎り) コーヒー豆 タンザニアの優良品質と言えばまずはカラツ産
ほのかに感じる甘みある果実の香りとまろやかな口当たり


ニュークロップ(=新穀)が入荷しましたので、
普段しない深煎りを、期間限定でお届け。

さて、このコーヒーの風味の特徴ですが、果実味のある
ほのかな甘い香りと口当たりの丸みです。少し焦げたような香りと
苦みばかりの深煎りとはまったく別物の丸みのある仕上がりです。
深煎り=苦いという印象をお持ちの方にも飲んでいただきたいですね。

期間限定(8/13~9/9)の深煎りです。今を楽しんでください♪
倶楽部ブレンド(フレンチロースト=深炒り) コーヒー豆 当店で1~2位を争う人気豆!
抜群の香りのバランスに心地よいほろ苦さ


よこやま珈琲創業(1986年11月27日)以来約30年に渡り、ダントツ人気ナンバー1のロングセラーブレンド。
配合した4種の香りが調和した、複雑でチョコのような香りのバランスが抜群。
フレンチローストながら煙臭さや焦げ臭さとは無縁の柔らかい苦みがあります。
ですが、後口の余韻は非常に滑らかで上品で、深炒りの旨みが味わえるコーヒーといえます。

高品質な深炒りブレンドには欠かせないリントン ニフタのコクを軸にそえていますが、
年間通して同じ素材(コーヒー生豆)で配合することがないと言い切れるほど微調整を繰り返し、
どの素材であっても倶楽部ブレンドの風味を保ち続けるため、毎日テストテストテストを繰り返し、
集中力を研ぎ澄ませています。

このブレンドがよこやま珈琲の始まりです!まずはこの倶楽部ブレンドから飲み始めてください。
エチオピア イルガチェフェ ナチュラル スペシャルロット(フレンチロースト=深煎り) コーヒー豆 国際評価点90点!世界全生産量の6%のみ
苺を想わせるフレーバーとシルクのような滑らかなコク


 イルガチェフェは、アフリカ大陸の角に当たる地域で採れるコーヒーの中
でも、もっとも高品質のコーヒーとして認識されています。その代表でもある
ウォッシュド精製は “レモンの香りのよう”と形容される優れた酸味と豊かな
花の香りが入り混じった、深い味わいが好まれていますが・・・

 今回のスペシャルロットはナチュラル精製です。
風味全体を包むのはストロベリーやバニラのような甘い香り。
口当たりは、深煎りですが滑らかさが感じられるでしょう。
「精製方法が違うだけでこんなに違うの??」楽しんでください♪

少量ですので、貴重な逸品を1度はいかがですか?

週刊あさすぽで紹介されました!